橋ヶ谷風花 -Fuuka Hashigaya-

 

1990年生まれ。静岡県出身。趣味は踊ること。大学4年の終わりにつぶつぶに出会い、卒業と同時に研修生に。山形の大自然の中で2年弱、住み込みで料理や畑仕事を学ぶ。毎日つぶつぶ料理を食べていたら、長年悩まされていた体調不良がすっかり解消!人生が変わる。

2016年4月からフウ未来生活研究所の正式メンバーとなり、コピーライターやセミナーマネージャー、つぶつぶ料理体感会の講師として活動中。

若い世代につぶつぶの輪を広げたい!という思いから、2016年8月に「つぶつぶ料理を食べながら気軽におしゃべりを楽しむ20代の会」を始める。若い世代を中心に、つぶつぶライフを発信中♪

 

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未来食つぶつぶは、

輝いて生きるための手がかり

 

こんにちは。橋ヶ谷風花です。

私は今、26歳です。

4年前、大学生までの私は、8年以上、体調不良(自律神経失調症)に悩んでいました。

世間には「〇〇で治った!」という事例もたくさんあるのに、どれをやっても良くならず、

「なんで私は治らないんだろう?」と、ずっと疑問に思っていました。

 

でも今、その理由に気が付いたのです。

私が望んでいたのは、不調を治すことではなかった!

本当の望みは、元気ハツラツと、私らしく輝いて、のびのびと自由に生きること。

求めていたのは、不調を治すための治療法ではなく、輝いて生きるための手がかりだったのです。

そして、その手がかりが「つぶつぶ」にありました。

 

知りたい!という直感に従って、未来食セミナーを受けた時、つぶつぶが、治病食でも、健康食でもなく「生命を輝かせる食」だと知りました。

私が求めていたのは、これだったんだ!

体調不良は、それに気づかせてくれるためのサインだったんだ!とわかったのです。

 

細胞が元気になり、自分の生命が輝いていく感覚。

体が本来の機能を取り戻し、生きる力が湧いてくる感覚。

つぶつぶを実践して初めて味わった感動です。

将来の心配ばかり考えていた私でしたが、今では毎日楽しく、未来にワクワクしながら生きています。

 

私は今、かつての自分と同じように、将来に不安を感じていたり、現代社会に生きづらさを感じて、

もがいている若い世代の人たちに「食から始める新しい生き方」を伝えたい。

一人一人が自分の生命力を最大限に発揮して、輝いて生きる世界を作りたい。

そんな気持ちで、20代×つぶつぶを作り、活動を始めました。

私の想いに少しでも響いてもらえたら嬉しいです。

 

2016.12.1


 

食を変えたら

人生が輝き出しました

 

大学生までずっと体調不良に悩んでいました。

将来に対する漠然とした不安、社会に対する生きづらさを感じながらも何もできず無力でした。

 

でも、今はそれが一切ありません。

 

あなたも、自分の生命に投資してみませんか。

そして、現代の社会システムから自立した、人生の大冒険を始めませんか。

 


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